デモカーのクアトロポルテへプロセッサー内蔵アンプの取付
以前スピーカー交換をして音質アップさせましたが物足りなくなったのでKICKERのKEY200.4の取付
もう一台のデモカーのGSにもKICKER KEY180.4を取付してあるので効果はお墨付き
180.4から200.4の違いは見た目では違いはありません。
出力が45wから50wに変更になったぐらい
マセラティの純正アンプはトランク内にあるのでスピーカー線を解読してアンプの配線を割り込ませます
丁度良い空きスペースがあったのでそこへ固定
ついでにサブウーファーへ個別ボリュームスイッチを取付けました。
KEY200.4は付属のマイクスイッチにて自動調整とノーマルモード切り替えが出来ます。
マイク付きのスイッチは邪魔になるので小型のスイッチを加工して任意でON.OFF出来る様にしました。